個室での個別相談となっており、他の方とご一緒ではありませんのでご安心ください。
このようなお悩みはありませんか?
- 夫からのモラハラがあり離婚したい。
- 夫が不倫をしていて離婚したい。
- 夫から暴力を受けていて離婚したい。
- 夫と離婚したいが、2人で話しても適正な財産分与をもらえそうにない。
- 夫の財産が多数あり、株式投資や会社の持ち株などもあって複雑でわからない。
- 夫と別居しているが、払われる婚姻費用(生活費)が少ない。
- 夫がもう少しで会社を退職する。退職金を分けてもらって離婚したい。
- 夫と別居し、離婚の話をしているが、財産分与、養育費でもめている。適正額を知りたい。
- 子どもに高額な教育費がかかっているが、夫が最低限の養育費しか払わない。
日時・場所
日時 毎月 第2、第4金曜日午前10時~午後4時の間
・令和8年2月:2月13日、27日
・令和8年3月:3月13日、27日
場所
弁護士法人とびら法律事務所 千葉オフィス ※船橋オフィスでの開催はありません。
〒260-0028 千葉市中央区新町3-7高山ビル7階(そごう千葉店さん、レクサスさんの近く)
千葉オフィスへのアクセスは、こちらのページを参照ください
料金
ご相談料 5,500円(消費税込)支払方法
現金、クレジットカード、各種コード決済、交通系電子マネー
※ご相談時間の延長はできません。
当日の流れ・所要時間
1.相談室(個室)にご案内
2.ご相談票へのご記入(約10分)
3.リーガルスタッフによるヒアリング(約10分)
4.女性弁護士による個別の法律相談(約45分)
5.アンケートへのご記入
担当する弁護士
在籍している女性弁護士のうち、1、2名が担当します。弁護士の指名はできません。
女性弁護士の解決事例
* お客様の声からいくつかピックアップしたものを入れる */>長年夫のモラルハラスメントに悩まされた50代の妻が、夫の定年退職を目前に協議離婚し、退職金を含む財産分与を受けられた事例
| 年齢 | 50代 |
| ご依頼前の状況 | 依頼者である妻は定年退職を目前に控えた夫との離婚を希望していたが、自分で交渉することは困難であると感じていた。 |
| ご依頼後の状況 | 夫との間で退職金を含む財産分与の合意をし、将来の支払いを確保する公正証書を作成して、無事に支払いを受けることができた。 |
| 担当弁護士の解決のキーポイント | 離婚については、依頼者から、夫が金銭を出し渋る性分であることを事前に聞いていたため、婚姻費用を請求すれば離婚に合意する可能性が高いと予測していた。結果として、その通りになった。 財産分与については、多少減額に応じたものの、退職金の支給時期より前に公正証書を作成することができたので、退職金支給後に夫に使い込みをされる事態を回避できた。 |
別居後に生活費の支払いを拒み続ける夫から、速やかに婚姻費用の支払いを得ることができた事例
| 年齢 | 40代 |
| ご依頼前の状況 | 夫は、婚姻費用の支払いを合理的な理由なく拒絶し続けた。 |
| ご依頼後の状況 | 婚姻費用について審判前の保全処分申立て、速やかに婚姻費用の支払いを得ることができた。 |
| 担当弁護士の解決のキーポイント | 夫の性格等を分析し、弁護士の提案の下で、婚姻費用について審判前の保全処分を申し立てたことは、速やかに婚姻費用の支払いを得るのみならず、その後の離婚交渉でも夫に振り回されずに上手く進めるためのキーポイントであった。 |
一方的に離婚を求めてきた夫から、相場を超える財産分与を受け取ることができた事例
| 年齢 | 30代 |
| ご依頼前の状況 | 夫は、離婚を求めて、一方的に依頼者である妻と小学生の子を自宅に置いて別居を開始した。 |
| ご依頼後の状況 | 妻は離婚を決意し、調停中に就職活動をして仕事を得た。また、妻は、離婚後も3年間は自宅に住み続けるとともに、財産分与と養育費を相場より大きな金額をもらう合意をすることができた。 |
| 担当弁護士の解決のキーポイント | 相手方である夫は弁護士を立てず、調停のはじめのうちは、妻が離婚に応じられない低い条件を提示し、「この条件に応じないなら離婚訴訟をする」旨述べていた。 担当弁護士は、調停期日間に夫と電話で連絡を取り、離婚訴訟になった場合に夫が負う法的リスクを説明した。加えて、「今、妻により良い条件を提示して離婚調停での解決をする方が、夫にとってもメリットがある」旨、言葉を尽くして説得をした。 その結果、夫はそれまでの態度を変え、依頼者である妻も納得ができる条件を提示するようになった。 法的知識に乏しい夫本人に対して、夫の心情に響く電話交渉ができたことは、本件が離婚訴訟で泥沼化することなく円滑に解決ができたキーポイントであった。 |
お客様の声
*お客様の声からいくつかピックアップしたものを入れる */>先生にお願いしなければ、まだまだ離婚できずに苦しんでいたと思います
| 年齢 | 40代 |
| プラン | 調停プラン→訴訟プラン |
| 相談後、依頼をするきっかけとなったのは離婚に特化していたことはもちろんですが、村上先生の明るい笑顔とお話しているうちに温かいお人柄と力強さを感じたからです。 常識の通じない相手だったので、村上先生にお願いしなければ、まだまだ離婚できずに苦しんでいたと思います。 長い間、たくさんの問題をその都度丁寧に対処してくださり、本当にありがとうございました。 |
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鈴木先生の対応が早く自分にかかるストレスが少なくなりました。
| 年齢 | 40代 |
| プラン | 慰謝料請求プラン |
| 既に他の弁護士の方に相談していましたが、その弁護士の先生にこちらのとびら法律事務所がいいと勧められました。 ホームページを見ると千葉駅からもすぐ近くで、費用も明確でわかりやすかったので相談に伺った所、初めてお会いしたときの鈴木弁護士の対応が良かったため、依頼することにしました。 鈴木弁護士なら私の要望をくみ取って話を進めてくれるだろう、と思い依頼したのですが、予想通り鈴木弁護士は私の気持ちをきちんとくみ取ってくれた上、うまく相手に伝えて話をすすめてくださいました。 何より対応が早かったので自分にかかるストレスが少なくなりました。 ズルズルと問題を長引かせたくなかったので、本当にお願いしてよかったと思っています。 鈴木弁護士、本当にありがとうございました。 |
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相手方との間に入ってくれたことで、精神的な負担が軽減されました
| 年齢 | 40代 |
| プラン | 調停プラン |
| 離婚に特化しており、女性弁護士が在籍していたのでとびら法律事務所を選びました。 村上先生の経歴を拝見して、私自身の主張を理解してもらえそうと感じました。いまはとてもホッとしています。 長い時間がかかる中で一番助けになったのは、相手方との間に入ってくれたことです。かなり精神的な負担が軽減できました。 日本の法制度はまだまだ実際に追いつかず、納得のいかない現状にやきもきすることも多いですが、ぜひ風穴をあけるべくご活躍いただくことを祈念しております。 |
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にこやかに接してくださったので、私の気持ちを素直に出せました。
| 年齢 | 50代 |
| プラン | 調停プラン |
| テレビで離婚専門の弁護士さんがいる事を知って、総合的にやっている弁護士の方よりも、より親身にとりかかって下さると信じ、スマホで検索をしました。 千葉駅から近いとびら法律事務所を見つけ、ホームページを見ると私と同じような境遇の方の話もあったので、この事務所なら何とかいい方向に解決してくださると思い、依頼しました。 私の場合、相手が遠方にいた為、依頼してから離婚成立するまで1年もかかってしまいましたが、調停の間に何か分からないことがあると、先生がすぐに対応してくださり、私にもわかりやすく説明してくださいました。 鈴木先生は話しやすい雰囲気なので、先生に思わずタメ口を言うこともありましたが、にこやかに接してくださったので、私の気持ちを素直に出せました。 鈴木先生には本当にお世話になりました。お体にお気をつけて頑張ってください。 |
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通常の初回無料相談との違い
- 女性弁護士が担当します。
女性弁護士は通常の初回相談も担当していますが、担当の枠に限りがあります。
ご希望の日時に女性弁護士が担当となるかはわかりません。
女性弁護士相談会では、女性弁護士を確保しているため、確実に女性弁護士にご相談可能です。 - リーガルスタッフによる事前ヒアリング
弁護士のご相談の前に、リーガルスタッフによるヒアリングを行います。
大事な点を事前にヒアリングすることで、弁護士からのアドバイスもよりあなたの状況に合ったものになります。
リーガルスタッフによる事前ヒアリングは、女性弁護士相談会のみで行っています。 - ご相談後の電話相談
ご相談後1週間以内に、女性弁護士へ1回10分の電話相談が可能です。
ご相談の際に、緊張されて弁護士に聞きそびれてしまったことがあるという方は、ぜひご活用ください。 - 当事務所へのご相談が初めての女性ご本人
(ご親族、ご友人による相談はできません。) - ご来所してのご相談が可能な方
(オンライン、お電話、LINE等でのご相談はできません。) - 利益相反(相手方が既に弊所でご相談、ご依頼をしている)、その他弁護士法・弁護士職務規程違反となるものについては、ご相談を受けられません。
- ご相談当日に連絡なくご来所いただけなかった場合は、次回のご予約をお取りできないことがあります。
- 当日は、担当する女性弁護士に急病等があった場合に備え、代替の女性弁護士が待機しておりますが、全女性弁護士に急病、急用等の突発的な予期せぬ事情が発生した場合には、開催が難しくなる可能性があります。
ご相談可能な方
以下のすべての要件に該当する方が対象です。ご予約方法
お電話、専用お問い合わせフォーム、LINEでご予約ください。お電話は、以下までお願いいたします。
「女性弁護士相談会に予約したい」とお伝えください。
043-306-3355(千葉オフィス)
【電話予約受け付け時間】(平日)9:30~20:00/(土曜)9:30~18:00 【定休日】日祝
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営業時間外のお問い合わせに対するご返信は、翌営業日以降になりますのでご了承ください。
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* 問い合わせフォーム */>
原則、翌営業日までにご返信いたします。
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利益相反や匿名でのご相談など、ご相談を承れない場合がありますので予めご了承ください。
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