妻からの脅迫行為等を理由に離婚が認められたケース
ご依頼前の状況 夫は妻との離婚を決意し、まずは弁護士を依頼せず、離婚調停の申立てをした。しかし、妻には離婚の意思がないどころか、離婚調停の際、夫が乗ってきた車のドアミラーを破壊するなどの暴力行為を行った。それにとどまらず、離婚調停後、電話や...
ご依頼前の状況 夫は妻との離婚を決意し、まずは弁護士を依頼せず、離婚調停の申立てをした。しかし、妻には離婚の意思がないどころか、離婚調停の際、夫が乗ってきた車のドアミラーを破壊するなどの暴力行為を行った。それにとどまらず、離婚調停後、電話や...
ご依頼前の状況 同居中、夫は妻と離婚協議をするも、妻は頑なに応じなかった。そのため、夫は別居を開始してとびら法律事務所に相談をした。 ご依頼後の状況 弁護士介入後、妻は離婚に伴う生活不安や感情的対立により離婚を頑なに拒否した。弁護士は、いた...
ご依頼前の状況 夫である依頼者は妻と別居済みで、別居してから3年程度経過していた。3年の間に、妻は携帯電話の番号や住所を変更してしまい、全く連絡先がわからなくなってしまった。相手方は、支援措置という住民票の非開示の申し出を役所に出しており、...
ご依頼前の状況 妻が子どもを連れて千葉県外に別居してしまった。妻は夫との接触を強く拒否していたため、子どもと会うことが難しくなっていた。依頼者は自分で面会交流調停を申し立てたが、とびら法律事務所が依頼を受けるまでの半年間は、1度だけ数時間程...
ご依頼前の状況 夫は、LINEの通知メッセージから妻の不貞を知った。夫はもともと妻の生活態度に不満があり、妻の不貞は離婚決意の引き金となった。妻は、不貞相手に入れ込んでいる状況だったこともあり、夫は中学生の息子の親権の取得を希望した。また、...
ご依頼前の状況 妻との不和により20年以上前に別居。夫は、親族の介護のため休職を余儀なくされ、収入がなくなっていた。収入が無いにも関わらず、妻宅の住宅ローンは依頼者が支払っている状況でもあった。 ご依頼後の状況 とびら法律事務所で受任後、妻...
ご依頼前の状況 別居しているが、妻が夫のお給料を管理しており、経済的に非常に厳しい状況だった。妻は離婚を拒否しており、ご本人同士では離婚の話を切り出すと「子どものことを考えているのか!」と感情的になって全く話にならなかった。離婚するとしても...
ご依頼前の状況 夫としては,夫婦関係は円満であったと思っていたところ,妻が夫の不在時に突然自宅を出て別居を開始し,弁護士を通じて離婚の申し入れをした。夫としては長年家族のために激務に耐え,家族に尽くしてきた思いであった。当初夫は精神的に疲弊...
ご依頼前の状況 別居から3年が経過した頃,ご依頼者様ご本人(夫)で離婚調停を申し立てた。妻は離婚するつもりは無いという答弁書を提出しただけで、初回、第2回と調停に出席しなかった。調停委員は、これ以上の離婚の話し合いは難しいと考え、離婚調停は...
ご依頼前の状況 妻が弁護士をつけ、弁護士から手紙や電話で連絡がきていた。ご依頼者様に過去の不貞があったため慰謝料を請求されていた。慰謝料300万円、養育費月5万円の請求から全く譲歩がなく、膠着状態になっていた。 ご依頼後の状況 とびら法律事...