受け取ることができた財産分与額が相手からの提示額から3倍に増えた事例【船橋オフィスの解決事例】
ご依頼前の状況 妻である依頼者は、夫から長年に渡り、暴言、モラハラを受けていた。そのため、同居中にご自身で夫に離婚の意思を伝えることに恐怖心を覚えていた。夫との離婚を具体的に進めることを決意し、別居を機にとびら法律事務所船橋オフィスにご依頼...
ご依頼前の状況 妻である依頼者は、夫から長年に渡り、暴言、モラハラを受けていた。そのため、同居中にご自身で夫に離婚の意思を伝えることに恐怖心を覚えていた。夫との離婚を具体的に進めることを決意し、別居を機にとびら法律事務所船橋オフィスにご依頼...
ご依頼前の状況 夫である依頼者は、別居後、ご自身で離婚の協議を行いましたが、妻は話し合い応じようとしませんでした。別居後1年ほど経った頃に、依頼者はご自身で離婚調停の申し立てを行いました。妻は離婚調停に出席したものの離婚を拒否するという姿勢...
ご依頼前の状況 相談者は、交際相手に妻がいることを知らなかった。ある日突然、交際相手の妻に呼び出され、慰謝料500万円を支払うよう求められた。相談者は恐怖を感じ、これに応じる合意書を作成してしまった。 ご依頼後の状況 相談者は、合意書は相談...
ご依頼前の状況 依頼者である妻は、モラハラ夫との離婚を希望していた。しかし、ペアローンを組んでいる不動産があったために、別居後も住宅ローンを支払い続けなければいけない状況であった。そのため、離婚と合わせて、ペアローンの不動産の処分したいとい...
ご依頼前の状況 依頼者である夫は、妻の横暴な態度に耐え兼ね、別居と離婚を決意した。夫は、夫婦の婚姻期間がそれほど長くなかったため、夫婦だけで離婚ができると考えていた。しかし、夫は何度か妻と直接話し合いを持ったものの、妻はこれまでの態度を改め...
ご依頼前の状況 協議段階は、夫婦だけの話し合いを行っていたが、感情が対立し、建設的な話し合いにならなかった。夫は、離婚調停を申し立てるためにとびら法律事務所に依頼した。しかし、調停でも妻は離婚すること自体を拒否し、離婚調停は不成立となった。...
ご依頼前の状況 依頼者夫婦は、性格の不一致から10年以上別居していたが、妻は離婚を完全拒否。夫は相場以上の婚姻費用を毎月支払っていた。他の事務所の弁護士に離婚相談をしたが、妻の収入が低く、離婚原因もないため離婚できないというアドバイスを受け...
ご依頼前の状況 依頼者である妻は、夫と33年の結婚生活を送っていた。2人の子どもは30歳を超え、自立していた。夫が定年退職間際になり、外泊が増えるなど、不審な行動が目立っていた。しかし、夫はスマートフォンを絶対に見せず、妻は不貞の証拠をつか...
ご依頼前の状況 一軒家の自宅に、夫が主債務者の住宅ローンがついていた。妻はその住宅ローンの連帯保証人になっていた。妻は、連帯保証人から外れない限り離婚に同意しないと主張していた。さらに、子ども達2人の養育費として1人あたり5万円、慰謝料とし...
ご依頼前の状況 夫は個人事業主、妻が公務員の夫婦であったが、妻が子ども達2人を連れて別居した。妻は安定した収入がある一方、夫は個人事業主であったので、年によって収入に変動があった。妻は、夫の最も高い年の収入をもとに、算定表で20万円という婚...